世界から注目を集める独自の技術力、ブラウン美容外科のキム・テギュ代表院長先生

美男美女が通う美容整形外科、ブラウン美容外科は、日本のお客様にも美しい症例が人気。今回は、ブラウン美容外科の代表院長先生である、キム・テギュ院長についてご紹介しようと思います。キム・テギュ院長だけの様々な手術や、絶え間ない研究で絶大な信頼を誇る院長先生です😊

ブラウン美容外科 キム・テギュ代表院長

キム・テギュ院長は、「逆V字骨切り術」を開発し、様々な国際学術大会でも発表を行い認められている先生で、輪郭手術の新しい世代を開いたと言われています。輪郭手術において国際的に認められている院長先生です!

キム・テギュ院長にとって、輪郭手術のやりがいとは?

輪郭手術は、人生を変えることが出来るケースが多いです。もちろん、すべての方の人生を変えることは出来ません。しかし、意気消沈している方や、自信を失っている方は、カウンセリングに来ても目を合わせようとせず、わざと髪の毛で顔を隠しているような方が多くいらっしゃいます。家で鏡も見ずに過ごされているので、ご両親がカウンセリングに連れてきます。しかし、そんな姿だった方が、手術をすることで綺麗な姿になると、自信を取り戻し、明るい姿になります。そのようなお客様の姿を見たときに、本当にやりがいを感じます。

キム・テギュ院長が開発した数々の輪郭手術をご紹介!

「逆V字骨切り術」とは?

ㅅ字骨切り術(逆V字骨切り術)従来のVラインのフェイスラインを作るためのT字骨切り術はあご先の長さを短くすることができず、あご先の両端の幅を狭くするのに限界がありました。 逆V字骨切り術は、こうしたT字骨切り術の欠点を改善させるため、ブラウン美容外科のキム・テギュ代表院長が直接開発した手術法です。

特許庁商標登録を獲得した「逆V字骨切り術」

世界的に認められた美容整形外科学術誌論文掲載

最上の結果のために研究するブラウン美容外科の医療陣は、輪郭手術の技術力を認められ、最高権威の学術誌PRS(Plastic and Reconstructive Surgery Global Open)に2013年、逆V字骨切り術を利用したVラインエラ顎手術が論文に掲載され、ブラウンだけの最先端の技術力で、全世界の医療陣の注目を集めました。

症例写真

「リフティング3D頬骨回転術」とは?

従来の非固定方式またはリフティングの概念でない単純なL字型骨切り術により頬骨を減らす場合、頬のたるみや不正癒合などの副作用が発生しました。リフティング3D頬骨回転術は、頬骨を回転させてしっかりと固定させるとともに、筋肉と皮膚をリフティングさせて、頬のたるみや頬癒合(不正癒合)の心配のない頬骨縮小術です。

キム・テギュ院長の実力が認められ、最高権威の学術誌であるJSC(The journal of Craniofacial Surgery)に、二重はしご型骨切り術を通じたリフティング3D頬骨回転術論文が掲載されました。

症例写真

ない学術活動

水準の高い輪郭ノウハウと、絶え間ない研究を基に行う学会発表は、国内だけでなく先進美容整形手術ぬ多くの関心を持つ、全世界の医療陣達に多くの質疑を高評価を受けています。絶え間ない研究を続け、技術を磨くとともに絶え間ない発展を続けています。ブラウン美容外科なら、キム・テギュ院長から代理手術、シャドードクター一切なしで、直接手術を受けることが出来ます。

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