これで最後の再手術。アイニーク美容外科、目の再手術のノウハウ

一番最初の美容整形で行う方が多い目の手術。最初に行うからこそ、知識や情報が不足した中で手術を行った場合、結果への不満足や、機能的な不便さから目の再手術を行うことになります。最後の目の手術にするために、ABKが推薦するアイニーク美容外科の目の再手術について、お悩み別に特別な点をご紹介しようと思います💕

I am UNIQUE, INIQUE

アイニーク美容外科とは?

アイニークは、世界でただ一つ、‘私’だけの特別な美しさを見つけます。INIQUEはI(私)+UNIQUE(ユニーク)を合わせた言葉です。アイニークは自然さに集中します。不自然な目を自然に作ることと、手術したことが分からず、滑らかで細い顔のラインを作ることに自信があります。最善を尽くしてお手伝いいたします。

最初から綺麗だったかのように。

Q.目の再手術はいつから可能?

A.6ヶ月後または今すぐ!

一般的に固い傷跡が柔らかくなる6ヶ月後から可能です。しかし、症状が深刻で通常の社会生活が不可能なくらい酷い場合は時期に関係なく再手術を行います。

< 再手術の種類 >

ソーセージ目(ハム目)

01 過度に高い二重ライン
・二重がとても高い場合、ソーセージ目になる可能性があります。
・ラインが高いほど厚く腫れぼったさが悪化します。

02 眼瞼下垂が矯正されていない場合
・眼瞼下垂矯正を行わず二重手術のみ行った場合
・はっきりせず眠たく見える目元になります。

03 目の上の脂肪が不足している場合
・脂肪が不足している場合、二重ラインが大きく見えます。
・疲れて見え、歳を取って見える印象になることもあります。

経験豊かな医師だから出来る高難易度な手術方法も可能

以前の手術で二重ラインを高く作りすぎたせいで発生したソーセージ目は、皮膚に余裕がある場合、ラインを低くすることが唯一の解決方法です。既存の高いラインと目標とする低いラインの間を切除し、二重の高さを低くしてあげることでソーセージ目が自然に解決できます。しかし皮膚に余裕がない場合、“切開線を低める”新しい手術方法があります。新しいデザインによって切開し、皮膚を保存しながら外側の既存のラインを剥離し、ラインを解く方法です。皮膚が不足しているときのみに使用する高難度な手術方法で、再発や傷跡の可能性もありますが、経験の豊富な医師はこのような場合でも良い結果を出すことが出来ます。

[症例写真]

まつ毛の外反、傷跡修正

まぶたには目の動きに従って皮膚の折り目(Natural skin crease)があり、手術をしていない二重は皮膚の折り目に従って自然に出来たシワです。従って、二重をデザインするときはこのNatural skin creaseに合わせてデザインすることで、手術をした痕跡が残らず、自然な二重のラインを完成することが出来ます。

三重

三重は、二重瞼のラインを下げる手術を行った後に既存の二重瞼があった高さに癒着が発生することで発生する場合もあります。そのため、アイニークでは癒着をしっかりと剥離して解き、脂肪と筋肉を挿入することで元々のラインを綺麗になくし、望む高さの二重ラインが出来るよう手術を行います。

目頭再建術

目頭の露出量の変化なく、ハッキリとした目元に

蒙古ひだを一部のみ切除し、目頭の露出量に大きな変化を与えず、内側の形を鋭利に整え、ハッキリとした目元に変化させることが出来ます。過度な切開は目頭の露出量を増やし、不自然に見えることがある為、繊細な手術が必要で、高度な技術を持った医師の手術を受けることが必要です。

アイニーク美容外科の目再手術の特別な点

ㆍ 1年に1000件以上の目手術、目再手術を執刀
ㆍ 正確な二重ラインに合わせて固定
ㆍ 患者の不便を最少化する手術方法
ㆍ 手術成功の為の徹底したアフターケア

アイニーク美容外科の医療陣紹介

形成外科専門医
ヤン・へウォン院長

前ジェイジェイ美容整形外科代表院長
形成外科専門医
現成均館大学校医科大学外来教授
大韓形成外科学会終身会員
大韓美容整形外科学会正会員
大韓頭蓋顔面整形外科学会正会員

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